企業案内

経営を手軽に、もっと楽しく快適に!

インキュベーション・新規事業立ち上げ・経営指導を中心に、企業の成長を支援するインキュベーター/シードアクセラレーター


起業家を集めての勉強会やイベント、情報交換出来るビジネス交流サロン、レンタルオフィス、コワーキングスペース、シェアオフィスセミナールーム、貸会議室、 経営相談(経営・マーケティング・経理・人材…)のサービスを提供する「スタートアップカフェBASES(ベイシズ)」(環境)

ビジネス情報のデジタル配信プラットフォーム「Bizdom」(知識)

スタートアップに出資する「ベイシズ・ファンド」(BASES Fund)(資金)

セミナー(経営原理原則勉強会…)、ワークショップ、視察ツアー視察・運営を提供致します。


武器1:経営の原理原則
武器2:IT


日本の流通業大手も学んで大きくなったチェーンストア理論の「経営の原理原則」(資本主義150年のアメリカの経営を研究し、ビジネスの成功法則を体系化して理論化した)、IT経営を武器に、
お客様のさまざまな課題に取り組みながら業務改善や新たな業態転換へと導くセミナーやコンサルティングサービスを提供します。
中小零細企業から大企業まで、経営上の課題をお客様目線で解決手法をご提案、経営戦略策定の
経営コンサルティングを、また生産性を上げるため、経費を削減するためのIT活用のアドバイスや課題解決のためのITコンサルティングを行います。


DreamAct,Inc.(ドリームアクト株式会社)

インキュベーターとは?

インキュベーションとは、直訳すると「卵が孵化(ふか)する」という意味で、インキュベーターはその装置を指します。 インキュベーターは、起業家や起業家の卵達を支援する人のことを言います。

なぜ、インキュベーターをやるの?

・起業したいけれど、何から始めれば良いか分からない…
・アイデアはあるけれど、ビジネス構図が組めない…
・起業したけど、経営が上手くいかない…


このように悩んでいる起業家や起業家の卵達はたくさんいます。 私自身も経営する立場で分からないこともあり、コンサルでの指導という立場で多々相談を受けてきました。 私は、経営の原理原則という経営に必要な本物の経営ノウハウを教えてもらえる環境を頂きました。しかし、そのように経営を学びたくても学べる環境がなく、起業する環境がありません。そして、やりたいことも見つかり、経営のノウハウもあり、でも起業・成長出来ない。それは、資金がないから。 そのため、起業環境×経営ノウハウ×資金調達をサポートし、世界的に成功する革新性のある企業を生み出したい、起業家を支援出来る仕組みを創るべく、ドリームアクト株式会社を設立する運びとなりました。

ドリームアクト株式会社では、これから起業したい人や創業間もないスタートアップ、また事業に悩んでいる人に対して、ビジネスで必要なオフィスやサービスといった環境、経営のルールである原理原則といった経営ノウハウ、そして、起業するに必要な資金について、サポートします。 ベンチャーキャピタルやエンジェルと呼ばれる個人投資家との大きな違いは、投資だけでなく、経営の原理原則に基いて、具体的な事業支援を行います。

ドリームアクトグループから、1社でも多くのEXIT ( IPO(新規株式公開=上場) or バイアウト(企業売却) )出来るように支援します。

ロマンは、日本・ASEANの中学生や高校生に対して、 野球では、野球部〜甲子園〜プロ野球というプロまでの過程があるように、 その起業・投資部を根付かせ、プロへの道しるべを構築し、 それによって、欧米並みにアジアの人々の毎日の暮らしを豊かにすることです。

ドリームアクト株式会社
代表取締役 川上 晃博
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もう一度、原点を確認しましょう!!

何がしたいの!?

なぜ、起業したかという目的を見失っている人も多いのではないでしょうか。
起業したい人は、夢を見て、楽しいはず。
今一度、何をしたいのかということを含め、ビジョンクエストというサービスを提供して行きます。

テーマ : “好きなことを楽しく”、そのために経営を学ぼう!!

なぜベンチャー企業は挫折するのか?一番の要因、それは経営の勉強をしないからです。
経営を学ばないまま、製品やサービスがたまたまヒットして、次に続かない。
経営とは、継続しない限り経営とは言えません。
しかし、経営の勉強になると、堅苦しくて、夢がないのが現状です。
成長のための支援を行います。

スマートフォンのアプリランキング上位は、大半が「ゲーム」

型にはまらず、内容も親しみやすいUI(画面)、漫画や小説のような文面で経営の原理原則を学べ、スマートフォンなどでもビジネス・ゲームで実践ゲームが出来る、つまりゲーム感覚で、学生や主婦でも気軽に学べるサービスを提供します。

~ローカルからアジア、そして世界(グローバル)へ~

日本はどんどん高齢化が進み、それと対照的に東南アジアでは、若者の比率が高く、昭和40年から60年の日本と同じ環境のこれから発展していこうとしています。
その東南アジアの若者たちへ、経営の原理原則を指導・展開、そのためには東南アジアの中心でハブ、シンガポールを今後の活動の中心拠点としてアジアのインキュベーターを目指します。